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「見せ物の何が悪い」障害超えたエンターテイナーに拍手喝さい 東京

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【12月13日 AFPBB News】義足のダンサー、手話漫才コンビ、自閉症ミュージシャン、小人プロレスラー、ドラァグクイーン‥。個性豊かなパフォーマーが一堂に会する一夜限りの公演「月夜のからくりハウス~平成まぜこぜ一座~」が10日、東京都港区で行われた。障害の有無や程度を超えて繰り広げられる芸のモットーは、「見られる」ではなく「魅せる」、「笑われる」ではなく「笑わせる」。日頃は個々に活動するパフォーマーたちが、1年以上かけて準備した舞台に、満員の観客席からは惜しみない拍手が送られた。

【関連写真(全24枚)】障害者のダンスやコントに「小人プロレス」も

 企画したのは、誰も排除しない「ませこぜの社会」の実現を目指し、マイノリティーと呼ばれる人たちの創作活動を支援しようと2012年に設立された社団法人「ゲット・イン・タッチ(Get in touch)」。女優の東ちづる(Chizuru Azuma)さんが代表を務め、これまでにもアート展や性的少数者(LGBTQ)を取材したドキュメンタリー映画の制作などを行ってきた。
(この記事は国際総合(AFPBB News)から引用させて頂きました)

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